好評発売中!

 

事実をもとに描く感動の物語

倉橋惣三物語

-上皇さまの教育係

 

倉橋燿子 / 倉橋麻生 著・講談社

 

 

不器用で引っ込み思案な少年は、数々の出会いに導かれ、やがて”近代幼児教育の父”と呼ばれる教育者になった――。

 

遺された日記などの貴重な資料をもとに描く、波瀾万丈の人生。感動の物語。

 

 

 

◆『倉橋惣三物語-上皇さまの教育係』試し読みが出来ます!

各書店にて販売中!

下記リンクボタンから、ぜひご購入ください。



おしらせ

◆公益社団法人全国私立保育連盟『保育通信』で連載が始まりました

 

公益社団法人全国私立保育連盟

「保育通信」2022年5月号(5月7日発行)

 

「惣三おじさんと遊ぼうー育ての心で結び合う」

 第1回『倉橋惣三物語』の誕生と「育ての心」

 

5月号から、隔月で『倉橋惣三物語』をベースにした連載と座談会のページが始まりました。

第1回は、物語の誕生秘話のページと

育ての心にまつわる座談会が組まれています。

ぜひご覧ください。

 

※全私保連の会員以外の方でもご購入いただけます。

 

◆第4回会員交流会をおこないました

4月19日に、会員交流会をおこないました。

当日の様子をダイジェスト映像にまとめましたので、ご覧ください。

 

会員であれば、どなたでもご参加いただけます。

随時会員を募集しておりますので、こちらのページよりお申し込みください。

 

◆フレーベル館『幼児の教育』2022春号に掲載されました

フレーベル館『幼児の教育』第121巻2号(2022春号)

冒頭の特集座談会「倉橋惣三生誕140年  今また考えよう、倉橋の子ども学 1」では

家族が語る「倉橋惣三」と題して、当会代表理事の倉橋和雄をはじめ、

『倉橋惣三物語』の著者である倉橋燿子、麻生の二人、

また副代表理事の3名も登場し、惣三の思い出話や倉橋家に伝わることなど

家族ならでは、の話が掲載されております。

  

『幼児の教育』は、会員の皆様にお届けしている季刊誌です。

定期購読雑誌ですので、会員以外の方がご購入されたい場合

フレーベル館のページよりお申し込み下さい。

 

https://kinderbook.jp/shopdetail/000000000012/

 

◆4月9日(土)  朝日新聞別刷「be」に掲載されました

4月9日(土)  朝日新聞別刷「be」中央見開きページ「はじまりを歩く」に

「倉橋惣三」と『倉橋惣三物語』が取り上げられました!

 

幼稚園の歴史とともに、倉橋惣三の歩みが詳しく掲載されています。

『倉橋惣三物語』も、著者の2人へのインタビューとともに紹介されています。

当会代表理事倉橋和雄、副代表理事の浜口先生のコメントもありますよ。

  

「be」の紙面は、定期購読者に配布されますが、

朝日新聞デジタル版の有料会員でも読むことが出来ます!

(現在2ヶ月無料キャンペーン中のようです)

 

https://digital.asahi.com/articles/DA3S15259466.html?iref=pc_rensai_long_528_article

 

◆1月24日 本TUBE公式チャンネルにて著者インタビューが公開されました

日本最大級の著者インタビューサイト「本TUBE」の公式チャンネルにて、

『倉橋惣三物語』が取り上げられました。

 

著者のお二人が、じっくりインタビューに答えていますので、是非ご覧ください。

 

◆ 1月22日東京新聞・1月23日中日新聞「書く人」に掲載されました

『倉橋惣三物語』著者の倉橋燿子さん、倉橋麻生さんが倉橋惣三について語ったインタビュー記事が「書く人」欄に掲載されました。

 

こちらのWeb版からも、ご覧いただけます。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/155710?rct=kakuhito

 

◆東京新聞にて連載中

*東京新聞 7月6日~  当協会副代表理事  宮里暁美特任教授による連載が始まりました!

   朝刊教育面「笑顔と共に 子育て歳時記」

 

 毎週火曜日の掲載です。

 

下記リンクボタンより、掲載記事がご覧になれます。

◆会員募集中

 


倉橋惣三協会では、会員を募集しております。

会員の皆様には、年4回『幼児の教育』をお届けします。

また会員ページでは、倉橋惣三が長男に送った絵はがきなど貴重な資料を公開しております。


入会案内ページからお申し込みいただけます。 

皆様のご入会をお待ちしております。

倉橋惣三協会のパンフレットデータです。

ご入り用の方はダウンロードいただけます。


倉橋惣三協会 概要


倉橋惣三について